100827vwlogo001.jpgのサムネール画像2015年1月8日、フォルクスワーゲン グループ ジャパン(以下、VGJ)は、2014年の新車登録台数(乗用車のみ)が6万7438台となり、2年連続でVGJとしての過去最高を更新したと発表した。
また、JAIA(日本自動車輸入組合)発表の「輸入車ブランド別販売台数」においては15年連続で1位になり、「外国メーカー車モデル別新車販売台数」でもゴルフシリーズが3万1410台で27年連続で1位となった。

2014年は消費税増税の影響もあり、1〜3月は毎月過去最高の登録実績を記録したものの、4月以降はその反動を受ける結果となったが、それでも、2013年に発売となった新型ゴルフの人気や、2014年8月にマイナーチェンジしたポロが貢献して、過去最高記録を達成している。

なお、VGJでは、15年連続輸入車登録台数ナンバーワンを記念して、1月から「Volkswagen No.1 ブルキャンペーン」を開始する。up!、ポロ、ザ・ビートル、ゴルフヴァリアントの残価設定型ローン「ソリューションズ」で特別低金利(0〜1%)、または、購入サポート10万円が利用できるという。

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(Text by S.Ubukata)


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